はじめに

日めくりアルバム

カレンダーから見たい日付を選んで表示できる

✓ 完全ローカル処理:ファイルはどこにも送信されません
解析中…
まだ何も読み込まれていません。上のボタンから始めてください。
一覧から外した写真:0
このツールの仕組みと注意点
  • ホーム画面に置く:iPhone・iPadはSafariの共有ボタン(□に↑)→「ホーム画面に追加」、AndroidはChromeの⋮→「アプリをインストール」で、ふつうのアプリのように使えます。MacはSafariの「ファイル→Dockに追加」でも置けます。
  • プライバシー:読み込んだファイルはブラウザの中で処理されるだけで、外部への送信は一切ありません。写真そのものは保存されないため、開き直したら再度選択してください(分類・除外はこの端末に記憶され、同じ写真を読み込むと自動で復元されます)。
  • 分類:写真に自分だけの分類を付けられます(最初は「家族・ペット・仕事」を用意。「分類を編集」から追加・名前変更・削除が自由にできます)。付け方は、①追加するときにまとめて指定、②「写真を選ぶ」でまとめて分類、③拡大画面で1枚ずつ、の3通り。左の分類ラジオで絞り込めます。
  • 一覧から外す(削除):ビューアの管理対象から外すだけで、実ファイルは削除されません(実ファイルの「ゴミ箱へ移動」はパソコン用デスクトップ版の機能です)。
  • データの引き継ぎ:「分類・除外データを書き出す」で保存したJSONを、パソコン版(デスクトップアプリ)や別の端末で読み込むと、同じ分類・除外状態を再現できます。
  • 日付の決め方:①EXIF(撮影日時)→ ②ファイル名の日付(例:IMG_20240503)→ ③ファイルの更新日時、の順で採用します。拡大画面で根拠を確認できます。
  • スクショの判定:ファイル名に「Screenshot」「スクリーンショット」等を含むもの、または撮影情報のないPNG画像をスクショとして扱います。
  • 日付ジャンプ:「2025/10/8」「20251008」「2025/10」「10/8」の形式で入力できます。
  • 期間選択モード:ONにして起点→終点と2回タップすると、間の「写真がある日」をまとめて選択します。
  • 表示できない形式:HEIC(iPhoneの標準形式)はブラウザの制約で表示できない場合があります。